【メディア掲載】不動産専門誌にSDGs事例として掲載

防災

防災

防災リュックの現金はいくら?小銭は重いが…震災を経験した防災士の工夫を紹介

東日本大震災を宮城県で被災した防災士が防災リュック(非常用持ち出し袋)に入れている現金の金額と、軽くするための工夫を紹介します。災害直後は停電し、キャッシュレス決済ができず、ATMも使えないことが予想されます。食料や水などを購入するためにも現金を用意してくださいね。
防災

【100均防災】圧縮タオル、耐久性は?使い道は?実際に使ってみた

100均でも販売されている「圧縮タオル」の使用感を徹底解説。吸水力は?耐久性は(破れにくい)?繰り返し使える?などなど、実際に使ってみてレポートします。防災グッズとして圧縮タオルを用意しようと思っている方、ぜひご覧ください
防災

【東京】地盤が安定しているのに、地震リスクが高い住宅街ってどこ?防災士解説

地盤と地震リスクは必ずしも比例しません。「地盤が安定しているのに、地震リスクが高い住宅街」に住む場合の注意点について、「防災をHAPPYに伝える防災士」として活動している筆者が解説します。
スポンサーリンク
防災

【防災グッズ】100均アルミブランケット、どのくらい暖かい?冬の屋外で検証!

冬の屋外(気温7.5℃)で、アルミブランケットを実際に使ってみました。少し風があり、厚手のジャケットを着ていても寒く感じられましたが、薄いカットソー1枚の上にダイソーの「緊急簡易ブランケット」を巻いてみたところ…
防災

防災ナイフ、本当に必要?東日本大震災の経験者が実際に使ったものは

防災ナイフは便利そうですが、実際のところ在宅避難をした私は、使いませんでした。避難所に行く場合も、必要ないと思います。代わりに使っていたものや、もし防災ナイフを備える場合の注意点などを解説します
トレンド(新商品・ニュース)

こだわりの食材で美味しい【防災食】贈り物にも備蓄におすすめ

防災グッズが気になる今日この頃。「おいしい防災食を備えておきたい」「贈り物にできる、おしゃれで実用的な防災食はないかな」などとお考えの方も多いのではないでしょうか。そんな皆さんには、新発売の『贈って備...
トレンド(新商品・ニュース)

【防災スリッパ】普段使いしつつ、足元の備えを始めてみよう

防災が気になる今日この頃です。皆さんは災害への備え、何かしていますか?防災グッズというと、食料品や懐中電灯、防寒具、電源などを思い浮かべる方が多いでしょう。意外と見落としがちなのが「靴」です。安全に歩...
プレスリリース

地震や水害を「不安に思う」女性は8割だが、地盤を知らずに引っ越すのは7割

一人暮らし女性の防災に関する意識調査の結果。地震や水害などの災害を、不安に感じるのは79.6%。ハザードマップを確認したことがないのは26.9%、地盤を確認したことがないのは57.0%。お部屋を決めたあとで災害リスクを知った場合でも50%の人は契約する、といったことが分かりました。
防災

防災グッズ「ダイソー炊飯袋」使ってみた!簡単?味は?【失敗談あり】

ダイソーの防災グッズ「炊飯袋」の正直レビュー。私の失費は、災害時を想定し、水を大切にするつもりでギリギリの量にしていたこと。湯炊きしている間にお米が少しお湯から出てしまい、慌てて別鍋で沸かして追加することになりました……
防災

防災ラジオはいらない?東日本大震災の経験者が、必要性を解説

防災グッズの中に「防災ラジオ」があるけれど、今はスマホアプリでラジオが聞けるからいらないのでは?と思っている方も多いのではないでしょうか。東日本大震災を被災した筆者が、スマホでラジオが聞けるとしても、防災ラジオが必要な理由をお伝えします。
トレンド(新商品・ニュース)

普段使いできる非常食!【ごちそうレトルト】でローリングストック

皆さんは「もしも」に備えた食料の備蓄、していますか?「非常食って結局使わずに期限が過ぎちゃうからもったいなくて…」という方も多いのではないでしょうか。そんな皆さんには、今回、クラフトフードブランド「O...
防災

経験者が語る、「在宅避難で困ったことランキング」リアルエピソード

東日本大震災を宮城県の自宅アパートで被災し、親戚宅へ在宅避難した筆者が、「在宅避難で困ったこと」をお伝えします。避難所と比べればプライバシーは守られていたものの、不便なことも多々ありました。在宅避難の備えの参考にしてくださいね。
防災

【体験談】東日本大震災の経験者が語る、災害で学んだ衣服の備えとは?

東日本大震災当時の私は防災リュックを備えていなかったため、着替えがなく困った経験をしました。実際に困ったことの具体例をお伝えしますので、防災リュックに衣服を備える際の参考にしてくださいね。
防災

防災リュックに、水は何リットル入れる?3.11経験者が備えているのは…

防災リュック(非常用持ち出し袋)が必要になるのは、自宅が危険なとき。逃げることが最優先です。道路の隆起やひび割れがあって歩きにくい中で、いつもの道が通れず遠回りをする可能性もあります。無理なく持てる水の量は1.5~2リットルではないでしょうか。
防災

【経験談】防災グッズでいらなかったものは?東日本大震災の実情を紹介

東日本大震災を宮城県で被災した私が、避難時に「使わなかったもの」「いらないと思ったもの」をランキング形式で紹介します。やみくもに備えるのではなく、いざという時に役立つものや必要なものを考えて、優先順位の高いものから備蓄していってくださいね。
防災

火事に強いマンション・アパートとは? 1級建築士が着目ポイントを紹介

火事に強いマンション・アパートについて、日頃からマンションを設計している一級建築士が「火事に強いマンション・アパートの見分け方」を解説します。実際に物件を選んだ際に気を付けたポイントについても紹介しますよ。
防災

防災ポーチにいらないものは? 3.11経験者がポーチの中身を公開

東日本大震災を経験した私が、防災ポーチに備えている必要最低限のものを紹介します。大切なのは「いざというときに備えて持ち歩く」こと。ティッシュ・マスクなど、外出する際に必ず持ち歩いているのであれば、防災ポーチから外してもよいと考えています。
防災

防災グッズの置き場所がない…。狭い賃貸でもしっかり備える方法は?

防災グッズは場所を取ってしまうと考えがちですが、工夫すれば狭い賃貸でも置くことができます。置き場所の案としては、玄関周り、ソファやベッドなどの収納付きの家具、スーツケースの中、ベランダなどがあります。
防災

【防災グッズ】カセットコンロの必要性、3.11経験者の防災士が解説

私が東日本大震災を宮城県の自宅アパートで被災したときは「カセットコンロ」がとても役に立ちました。どのように役に立ったのか、必要性や、メリットデメリット、備える際の注意点もあわせてご紹介します。
防災

地震に強いマンションの見分け方は?一級建築士が確認するのはこの5点

一級建築士として日頃から、マンションを設計している私が、地震に強いマンションの見分け方を解説します。物件を選ぶ際に気にするべきポイントについても紹介しているので、ぜひご覧ください。