不動産に関わる人に、より主体的な選択を【媒体概要】

カーサミアについて(設立の経緯)

家選びの主役は、「あなた」です。

例えば、キレイにリノベーションされた築45年のマンション。

本当に買って大丈夫でしょうか?

見た目は新築のようにキレイでも、建物の構造や造りは?
そのマンションが建っている土地の、地盤や浸水リスクは?

残念ながら中古マンションの案内をしている営業マンは建物や土地の知識が乏しいことが多く、業者の都合や価格優先で物件を紹介します。

建物や土地のデメリットやリスクを認識した上で購入するのと、それを知らないで購入するのは大違いです。
住んでから後悔しても、簡単には後戻りできません。

ですから私たちは、住む人が「納得できる家選び」をするためにカーサミアを作りました。

重要なのは、業者の都合や価格優先の物件選定にならず、「あなた優先」の家選びになっていること。
そのために必要な情報を、提供してまいります。

不動産業界の現状は、惜しくもこんな状態です。

  • 業者にとって都合の良い物件を紹介し、メリットを並べ、とにかく売ることを先行する
  • 建物知識が薄いため、重要なデメリットやリスクを説明できず、予算だけで物件を勧める
  • 営業マンがお客様一人にかけられる時間が少ないため、一人ひとりの希望を理解せず、ちゃんと調べずに曖昧な回答をする

私たちはこの現状を、不動産を扱うプロとして、許しがたいと感じています。

カーサミアの運営会社は「株式会社トラスト・ファイブ」。
創業以来20年以上新築マンションに携わってきた、住宅のプロです。常に魅力的な立地に高品質な住宅を提供してきました。

今は建築費や土地価格の高騰など、一連の市場背景により新築マンション・住宅の建設を控えています。しかし建物や市場把握に関する専門知識や豊富な経験を、皆さんの家選びに活用しようと決めました。

女性が安心して住まいを探せる社会作りたい、これが「カーサミア」を始めた理由です。

カーサミアでは、メリットもデメリットも正直にお伝えし、あなたが「納得」して決められる、”あなたが主役の家選び”を実現してまいります。

私たちの「土地と建物」を見る目

「土地と建物」を見る目には自信があります。

以下に私たちの実績をご紹介します。

「住むため」の住まいを提供してきました

住まう人にとって【安心で快適な住まい】を【適正価格】で提供するため、20年以上、ただ実直に住まいと向き合ってきました。

常に市場を鑑み最善を尽くす中で、適正価格でご提供できないと判断できる現在は、勇気を持って住まいの供給を見合わせています。

そうして私たちは、いつでも顧客目線を大切に、時代に合った住まいを供給してまいりました。

80棟3,200戸超の販売・分譲実績

1997年 販売代理からスタートし、2001年より自社分譲「レリアシリーズ」の展開を始めました。私たちは住まう人への安心・安全を確保するために、時として共同事業(JV)も行い、厳格な品質基準を保っています。

また、埼玉県のJR埼京線や東武東上線を中心とした供給エリアを定めることで、土地仕入時の余計なコストを削減し、最適な住まいを最良な方法でご提供することを叶えてきました。

実需中心。投資用ワンルームは建てていません

住まいの比率

住まいは一般的にマンションと一戸建てが主軸です。

中でも区分マンションについては、大きく2つの種類に分かれます。実際に購入者が住む居住用(実需)マンションと、不動産投資として購入しても自らは住まない投資用マンション。この2つは購入者の思いが全く違います。

私たちはこれまで、前者の「実際に購入者が住む、居住用の住まい」をご提供してきました。分譲実績の全てが、3LDKやコンパクトマンション・一戸建てとなっています。

私たちのものづくり

株式会社トラスト・ファイブでは、これまでも一人暮らし女性のための住まいをご提供してまいりました。

都心に近く、駅からも近い。
私にちょうどいい住まい。

一人暮らし女性にとって最適な時短家事を実現する、設備仕様や間取りプランの採用。
今も将来も快適に過ごせて、未来の選択肢も増える【家という資産づくり】を叶えた賢い住まいです。

以下で一部をご紹介します。

レリアモード豪徳寺

働くオトナ女子に向けた新築コンパクトマンション(2015年竣工)

忙しい働く女性が日々を楽しく快適に過ごせるように、シンプルで飽きのこない内装デザイン、時短家事が叶う設備仕様と間取りの採用にこだわりました。コンパクトマンションとは思えないエントランスのゆとりは、住まう人たちをやさしく迎え入れてくれます。

物件名:レリアモード豪徳寺
物件種別:新築マンション
交通:小田急線「豪徳寺」駅より徒歩4分
所在:東京都世田谷区
総戸数:26戸
構造・規模:RC造地上5階建て
間取り:1DK~2LDK

レリアモード豊島千川

働くオトナ女子に向けた新築一戸建て(2016年竣工)

マンションでは叶わない、自分らしい暮らしを実現できる1LDK+フリースペースの間取りプラン。

外装からは想像もつかないほど明るい2Fのリビングは、勾配天井高を活かした開放感のある設計に。1Fのフリースペースはアトリエにしたり、ヨガスペースにしたり、ペットが思い切り遊べる空間をつくったり、ドレッシングルームにしたり、自分らしさを楽しめる住まいです。

物件名:レリアモード豊島千川
物件種別:新築一戸建て
交通:東京メトロ 有楽町線・副都心線 「千川」駅より徒歩5分
所在:東京都豊島区
総戸数:1棟
構造・規模:木造2階建て
間取り:1LDK+フリースペース

過去の分譲実績一覧

マンション購入に興味がある人へ、おすすめ記事一覧

独身一人暮らし女性がマンションを買うなら…後悔しない買い方・選び方
この記事はマンションの売り込みでも勧誘でもありません。【宅建士】の資格を持ったカーサミアの編集部員が、中立な立場から、もし独身・一人暮らし女性がマンションを買おうと思ったとき、本当に買えるのか、買って損をしない物件の選び方、購入資金の資金計画の立て方、住宅ローン・諸費用・頭金の違い、等を詳しく説明します。さて、現在どのくらいの家賃を払っている人ならマンションが買えるのか、まず疑問に思いますよね。結論から言うと、東京で月々7万5000円くらいの家賃を払っているなら、総額1800万~2000万円程度の分譲マンションを買える可能性が十分にあります。同じくらいの月々の支払いをするとして、マンションを購入することのメリットについて解説したいと思います。メリットとしては、「自分の家」がある満足感、DIY・リフォームの自由度が高いこと、経済的なメリットがあること、 等が挙げられます。一人暮らし女性が購入して、後悔しないマンションの基準とは、「価値がある物件」。言い換えると「売却時に高く売れる物件」です。ずっと自分が住むのなら自分だけが気に入ればよいのですが、将来的に売却する可能性があるなら、需要の高い=多くの人が欲しいと思う物件を選ぶことが何より大事です。具体的なチェックポイントとしては、駅からの距離・主要駅へのアクセスの良さ・物件そのもの・街の住みやすさ・建っている土地・災害への強さ等が重要になります。カーサミア編集部が作った『物件おすすめ度採点』ツールでは、必要事項を入力するだけで、購入候補のマンションについてのメリット・デメリットがわかり、100点満点で何点か採点できますよ。続いて、具体的な購入候補物件の探し方について解説したいと思います。具体的に購入候補の物件を決めるまでには事前準備・物件の検討・物件の検証という段階を踏みます。特に「事前準備」と「物件の検証」は、不動産会社の話を単に鵜吞みにするのでなく、自分でもよく調べて考えることが大切です。「自分は素人だし、無理のない予算(資金計画)かどうか、判断できる自信がない」という方は、独立系のファイナンシャルプランナーに相談することがおすすめです。また、不動産購入に関するセカンドオピニオン「住まいサーフィン」というサイトも活用できます。欲しいと思うマンションが見つかったら、次は実際に見て確かめる段階です。街の様子、マンションそのもの、お部屋・間取りをチェックしましょう。入居後のリフォームやリノベーションで変えられるものは妥協もありです。また、「建物自体の管理が行き届いていない物件」は絶対に避けたほうがいいです。購入したい気に入った物件が見つかったら、いよいよクライマックスと言ってもいい「購入資金」をどうするかを考える段階です。結論から言えば、正社員じゃなくて、契約社員・派遣社員やフリーランスでも、勤続年数が短くても、健康状態に多少不安があっても、年収が320万円程度以上あり、諸費用分の自己資金100万円~200万円程度を用意できれば、2000万円程度のマンションを購入するための住宅ローンが組める可能性があります。加えて、200万円程度の頭金を用意できれば、さらに住宅ローン審査は有利になります。とはいえ実際は、ローン審査に通らなければならないので、人によってはNGの場合もあります。購入時には頭金とは別に諸費用が必要になります。具体的には、マンション管理費・登記費・ローンの手数料・税金・保険などがあります。諸費用は新築コンパクトマンションの場合、物件価格の約5~7%。中古マンションの場合は約5~10%が目安。仮に2000万円のマンションを購入する場合は、約100万円から200万円の諸費用が、頭金とは別に必要だと考えてください。カーサミア編集部では、一人暮らしの女性が住宅を購入するなら「フラット35」が適していると考えています。金利が一定なので将来までの返済計画を立てやすいです。また、「フラット35」は審査金利(いくらまで融資できるか審査するための利率)が、実際の金利とあまり変わらないので、審査が通りやすいです。正社員だけでなく、契約社員、派遣社員やフリーランスも可、健康状態も指定なしなど、住宅購入を考える人に広く扉を開いている住宅ローンといえます。最後に、購入までの手続きについてご紹介します。まずは購入(買付)申込書を提出。住宅ローンを活用するなら、並行して住宅ローンの事前審査に申し込みます。次に住宅ローンの正式申込(本申込)。並行して物件の契約も行います。住宅ローン手続きの最後は「金銭消費貸借契約」。金消契約から最短1週間~10日後に物件の引き渡しが行われ、晴れて、世界に一つしかないあなたのマンションとなります。
中古マンション購入検討者は、築年数だけでなく「建築された時代」に注目を
不動産広告のマーケティング専門家が、中古マンション購入を検討する方々に向けて、分譲マンションの歴史を解説します。不動産の購入は総合的な判断が必要で、その判断基準は人によって異なります。判断の助けになる情報ですので、購入検討時の参考にしてください。
【マンションブランド】数字では見えない特徴を、業界ベテランが解説
不動産広告のマーケティング専門家が、ランキング等の数字だけでは分からない「マンションブランドの特徴」を解説します。ブランドの多くが品質基準を持ち、商品企画の世界観・個性のようなものも存在します。中古マンションにおいて、このブランドだから絶対にいいというようなものはありませんが、物件選びの一助にしてください。

マンション購入体験談

【体験談】24歳・一人暮らし女性が中古マンション購入した理由
一人暮らしでマンションを購入する女性が増えています。今回は実際に中古マンションを購入した女性に、「どんなお部屋?住宅ローンはいくら?ふだんの生活はどんな感じ?」など、詳しいお話をインタビューしてみました。答えてくれたのは、24歳という若さで中古マンションを購入した<いちごさん>(女性)。資金計画、購入後の変化、これからのことなどもお聞きしました。マンション購入のきっかけ、母の反対など、リアルな体験談を語ってくださいました。自分で家を買うとなると勇気がいるものですが、これから分譲マンションを買いたい女性は、ぜひ参考にしてくださいね。
【体験談】35歳・独身一人暮らしでマンション購入。彼女が不安なく買えた理由は…
独身一人暮らしでマンション購入って、実際どうなの?動機やきっかけ、物件選び、間取りと価格、住宅ローンや返済プランのこと、将来のこと…気になるけれど、実際の知人には聞きづらいですよね。というわけで、一人暮らしで実際に新築マンションを購入した女性に体験談をインタビューしました。彼女は大阪で一人暮らし中。関西特有の事情もありますが、一人暮らしで購入を決断するまでの心の動きは、全国のマンション購入検討中の女性と共通の部分も多いはず。きっと参考になる部分もあると思います。一人暮らしで購入を検討中の方は、ぜひ参考にしてくださいね。奈那さんの購入したマンションは、2LDKで広々。収納も充実しています。【新築マンションの物件について】場所:いまの賃貸と同じ最寄り駅で、より駅に近い場所(駅徒歩分数の短い場所)、広さ: 2LDK(55㎡)、月々の住居費(住宅ローンの返済額+管理費・修繕積立金などのランニングコスト):約9.5万円(予定)――さっそくですが、マンション購入を考え始めたきっかけは?「20代のころから住宅ローン控除に興味がありました。35歳を迎えたことで、まじめに考え始めて。」――2LDKの広いお部屋を購入していますが、どんな条件で探したのですか?「住宅ローン控除を受けられる広さであること・立地や設備などが、長く住むことを考えつつ、売ったり貸したりできる物件であること という条件で、よく知っている便利な場所に新築マンションの計画があったので、これだ!と。」――ここ以外に、どんな物件と比較検討しましたか?「実は、新築も中古も、ほかは全然見ていないんです。立地と収納と設備で、ここ以上の物件はないと確信しました。」――よく知っている便利な場所だったとのことですが、ほかの物件と比較検討せずに買ったというのは、ずいぶん迷いがないですね。「父が元不動産会社勤務で、相談できましたから。父が”いい物件だ”と太鼓判を押してくれたので、なにかあっても売ったり貸したりできる物件だという安心感があります。あえて言うなら、住宅ローンのことくらい」【資金計画】物件価格:約4000万円、諸費用:約200万円(予定)、自己資金:1000万円、ローン借入額:約3200万円【住宅ローンの返済プラン】月々のローン返済額:約8.3万円、ボーナス払い:0円、借入先:民間金融機関、金利種類:変動、返済期間:35年「まだ先のことではあるのですが、だいたいこのくらいで計画しています。住宅ローンの返済額に、管理費・修繕積立金などを加えた月々の支払額は、9.5万円くらいを予定しています。少し不安かも…と言いましたが、深く心配しているわけではありません。万が一自分が死んでも団信(団体信用生命保険)がありますし。」――今の住居費が7.1万円で、入居後の住居費は9.5万円。月々2万円以上増えることになりますね。生活はきつくなってしまいませんか?【現在(賃貸居住時)の家計簿】月収(手取り):約25~27万円(残業により変動)、生活費の合計:約19万円、月の貯蓄:約6~8万円【固定費】住居費(家賃+管理費):7.1万円、通信費:1.3万円、保険料:0.5万円【変動費】食費+日用品:4万円、趣味+美容+交際費:5万円、水道光熱費:0.5~1万円「食費と日用品は4万円、趣味+美容+交際費は合計5万円以内になるよう意識しています。内訳は月によって違うのですが、趣味とエステにはお金をかけていると思います。メリハリをつけて使っています。」――最後に、購入検討中の読者へのアドバイスをお願いします。「こだわる部分を決めると、探しやすいし、決断しやすいと思います!すてきなお部屋を見つけてくださいね。」
【腐女子、家を買う。】0話
「オタクだって、腐女子だって、おひとり様だって。私たちは、家を買ってもいいんだ。」――この連載は一人暮らし&オタク趣味を満喫中の女性が中古マンションを買ったら…を描くライトノベルです。
ずっと賃貸orマンション購入、向いてるタイプとは?【宅建士が解説】
「賃貸・購入の両方にメリットはあると思うのですが、自分のこととなるとはっきりイメージができていない状況です。それぞれどのような人に向くのでしょうか?」という質問に、宅建士が回答します。マンション購入はとっても大きなお買物ですから、イメージしづらいですよね。私が宅建士として多くのお客様をご案内してきた経験からの私見も入りますが、賃貸・購入、それぞれに向いているタイプは以下のような方だと思います。チェックリストの形にしましたので、ご自身の価値観や住まいに求めるものを当てはめてみてくださいね。【step1. 価値観】・将来の選択肢を、可能な限り多く持っていたい・ライフスタイルによって住まいも変えたい・購入するのはリスクと不安しかない 当てはまるものが〈0~1個〉なら、Step2へ。当てはまるものが〈2~3個〉なら、賃貸が向いていると思います。【step2. 住まいに関する希望など】・自分の家を持ちたい・家賃を払うのは勿体ない(資産にしたい)・少しでも良い物件に住みたい・できればあまり引っ越したくない・計画的な資金計画を立てたり、実行するのが得意・購入するのは将来の安心につながる 当てはまるものが 0~3個なら、もう少し考えてみていいでしょう。当てはまるものが 4つ以上なら、本格的に購入を検討してみてくださいね!購入も検討中の方におすすめなのが、カーサミアで公開している、賃貸と購入の費用をシミュレーションできるツール「ずっと賃貸・マンション購入 シミュレーション計算ツール」です。たとえば、現在の家賃(+管理費・共益費など)が8万円の場合…家賃だけで60年間で、5760万円がかかります。ちなみに、家賃と同等の支払い(ローン返済額5.5万円+管理費・修繕積立金2.5万円=月々8万円)なら、下記の通りおおよそ1700~2200万円前後の物件購入を検討可能です。金利は時期やローン種別によって異なりますし、管理費・修繕積立金などのランニングコストは物件による違いも大きいです。あくまで概算ですが、費用感の参考にしてくださいね。また、一般的に新築マンション(専有面積50㎡以下のコンパクトマンション)を購入時には、頭金とは別に諸費用として5~7%程度用意しておくことが推奨されています。本格的にマンション購入を検討するときは、まず、諸費用や頭金にする資金をどうするか考えてみましょう。

新築マンション購入諸費用、何にどれだけ必要?実例でスッキリ納得!
新築マンションのチラシには「頭金0円で買える」と書かれていて、「私でも購入できるのかな」と嬉しくなります。でも、購入時には物件価格とは別に【諸費用】がかかります。この諸費用は、マンション管理関関係・登記関係・ローン関係・税金・保険関係などにおおまかに分けられます。また、この他に新生活費用もかかります。これらの諸費用や新生活費用を考慮しなければ大変なことになるため注意しましょう。例として、2,000万円の新築マンション(専有面積50㎡以下のコンパクトマンション)を購入する場合の諸費用を見てみましょう。一般的に、新築マンション購入時の諸費用は、5~7%程度用意しておくことが推奨されています。つまり、2000万円の物件を購入する場合は、100万円~140万円程度の諸費用が必要です。
「買わなきゃよかった…」独身女性がマンション購入して陥る後悔
人生で一番大きな買物のひとつである住宅購入では、失敗したくないもの。しかし実際に購入した女性の中には、後悔している人がいるのも事実です。ここではアンケート結果から、実際にマンションを購入した女性の多くが「もっとコレを重視すればよかった」と後悔している内容や、筆者が見聞きしたエピソードをご紹介します。マンション購入では、予期せぬ落とし穴があります。失敗を防止するためにはインターネットでしっかり情報を集めたうえで、実際に自分の目で見て、専門家にもできるだけ協力してもらいましょう。後悔のないマンション購入をしてくださいね。

東京近郊で地震・洪水に強い街は?

【2025年6月更新】東京23区内で地震・災害に強いおすすめの町は?
東京都や防災科研が出している震度予測や地震に関する危険度測定調査をもとに、宅建士が「地震に強い町のうち、都心へのアクセスが便利なおすすめの町」を紹介します。物件探しの際には、それぞれの町のリスクとともに、自分がどの程度まで許容できるのか、価値観やライフスタイルを考えてみてくださいね。