賃貸の不動産会社が教えてくれないお部屋の選び方 >

転職

一人暮らしエッセイ

就職氷河期世代。手取り14万を耐えて続けた貯金が、人生を変えた【一人暮らしエッセイvol.106】

1カ月1万円から始めた貯金 就職氷河期と言われる世代だった私。専門学校在学中も求人がなく、卒業後は高校生のときからアルバイトを続けていた飲食店に契約社員として就職。一人暮らしをしながら働いていました。...
ツール

【惑星タイプ性格診断】10の質問に答えるだけ~あなたはどの惑星タイプ?

現代を生きる私たちには、キャリアや暮らし方など、多くの選択肢があります。選択に迷ったとき、少しでもヒントを得られるような性格診断を作りました。
一人暮らしエッセイ

仕事に悩んでいた私。味方になってくれたのも、職場の人でした【一人暮らしエッセイvol.38】

私の味方になってくれた先輩 入社6年目。一人暮らしも6年目。私は就職とともに家を出て、実家から遠い場所で仕事と一人暮らしを始めました。 早く家を出たかった私は、一人暮らしできることが本当に嬉しかったで...
スポンサーリンク
暮らし

#17 引きこもり作家、月2回の買い物で健康な食生活を手に入れる!

今回は、私が「でっかい冷蔵庫を手に入れたことによって、月2回の買い物で健康的な食生活になれている話」をしてみようと思います。買い物のために外出する時間が惜しい…そもそも外出大嫌い…という方、買ってみませんか、冷蔵庫を…!
暮らし

#16 どうする、フリーランスのお引越し。

先日、Zoom飲み会でこんな話が飛び出しました。「いやぁ、『作家』って書くと部屋借りられないって聞いたから、『ライター』って書いたらどうにか部屋借りられたよ!』 私は戦慄しました。作家、部屋を借りられないのか…!
暮らし

#15 目安は家賃25ヵ月分!? フリーランスが引越すための心構え

衣食住の中でもっともお金がかかり、かつ失うと一発で「アウト」になるもの……それが「住居」!!住居=住所がなければ、何の契約もできないし、求職活動もできません。何をするにも、住所の提示をもとめられる現代社会…!
暮らし

#14 私の命を救った選択~体調が悪かったら心療内科を検討しよう~

今まさに「毎日仕事をしているけど、ずっと体調が悪くて治らない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。初診のハードルが高いように思う心療内科ですが、近所の内科などから繋いでもらうこともできます。今回の「体調が悪かったら心療内科を検討しよう」、1つの選択肢として覚えておいていただきたいなと思っています。ゆっくり読んでみてくださいね。
暮らし

#13 どうする、お仕事獲得~営業かけよう、そうしよう~

今回は「フリーランスになってしまったからには、仕事がないと死んでしまいますぅ!」という話をしようと思います。どうやって仕事を獲得するかを考えたときに…「とにかく、営業をかけよう!」という考えが浮かびました。そこで…
暮らし

#12 フリーランスは「あがり」じゃない

けっして「準備万端!」という状態でなったわけではない自営業。色々調べたり工夫をしたりしてどうにか1年やってきた状況です。来年も、もしかしたらやっていけるかな……というメドがやっとたってきました。今回は、「この先、どう生きていく?」という話をしたいと思います。
暮らし

#11 会社員を辞める前に「医療保険」に入った話

医療保険の保険料は、決して安いものではありません。痛手すぎます。けれど、フリーランスで働くということは、マジで本当に「働けなくなったら終わり」「貯金が尽きたらそれまで」です。不安を解消するにあたって、とてもいい手段だと思います。医療保険。
暮らし

#10 「事務作業が苦手すぎる人間」の生存戦略

突然ですが、私は事務作業がものすごく苦手です。なのでフリーランスになるときに一番心配だったことがあります。そう、「うっかり脱税」。解決策として、私はプロにお任せすることを選びました。
お金・節約

年収アップ転職の成功者は知っている!500円で”良い転職先”を探す方法

この記事では、私が年収アップに成功した転職の方法をお伝えします。企業の業績によって、同じ職務内容でも待遇は大きく異なります。つまり年収アップするためには、業績が良い企業を見極めて転職する必要があるのです。この記事では、会社概要と決算書で業績を確認する方法をお伝えします。応募する前・面接を受ける前にチェックしておきましょう。
暮らし

#9 お金がかかるぞ、人間社会!【国民年金・住民税・国民健康保険】

あれよあれよと会社を辞めてしまい……気になるのは、お金のことですね!今回は、国民が払うべきお金のことと、事務が出来なさすぎる私の場合についてお話しようと思います。
暮らし

#8 まさかの休職! どうする、お金! ~会社を休職中に使えた各種制度

副業フリーランスして活動し始めたものの、なんやかんやあり、大幅に体調を崩してしまいました。そこで私が検討したのは、『休職』という選択肢でした。
暮らし

#7 副業フリーランスの落とし穴

今回は、『副業フリーランスの落とし穴』というテーマで自分の生活や失敗を振り返れればと思います。兼業作家=副業フリーランスとしてやっていこう、と思っていた私が何故挫折してしまったのかをまとめています。何かの参考になれば……!
暮らし

#6 「兼業作家」がめちゃくちゃ忙しかった話

いよいよ「フリーランスデビュー」の話です。ちなみに、現在進行形で退職手続きを進めたり、適応障害の療養を行っていたりする状況で書いていますので、「これを書いている私はこれから生き残れるのか!?サバイバル実況中継!!」という気持ちでお読みいただけると幸いです。
暮らし

#5 「夢見た大人が遠すぎる」話

フリーランスになるというのは「いつか失敗すること」を前提として考えなくちゃいけないようです。けれど、この難しいチャレンジについて、私はこうも思ったのです。「作家としてなら、やっていけるかも」
暮らし

#4 人生の指針を持っていなかった話

2019年までの私は、人からは順風満帆に見えていたかもしれません。それなのに、どうして倒れてしまったのでしょうか。もしも1つだけアドバスができるなら……「あなたは、どんな日々を過ごしたいの?」と伝えたいと思います。