ブルー系のインテリアで体感温度を下げて残暑を乗り切ろう♪

ブルー系のインテリアで体感温度を下げて残暑を乗り切ろう♪

インテリアコーディネートの「FRAGIS(フラギス)」による最新インテリア情報ブログの連携記事。

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今回は「 ブルー系を基調としたカーテン生地のコーディネート 」をご紹介します。

2018/6/23更新

ブルー系を基調としたカーテン生地のコーディネート

FRAGIS東京サロンです。
今回はブルー系を基調としたカーテン生地のコーディネートを紹介します。

お部屋を広く感じさせる後退色でもありリラックス効果も期待されるカラーで、見た目にも爽やかな印象を与えます。

ただそれだけだはありません!

ブルー系のインテリアにすることによって体感温度は-2~3℃も変わるとも言われています。

ゴールドのシンプルな柄のレースと白のタッセルを合わせて

グリーンに近いこちらの生地。

ゴールドのシンプルな柄が入ったレースと白のタッセルを合わせることで柔らかい印象になります。

ストライプ柄のレースとワイヤータイプのタッセル合わせて

濃いブルーの無地とストライプ柄がしっかり入ったレース。

先程の組合せに比べると重厚感が出ますが、ワイヤータイプのタッセルにすることで少し軽やかに見せています。

濃いブルーの柄レースと同系色のタッセルを合わせて

同じ濃いブルーでも特徴的なこちらはレースとレースの組合せ。

同系色のタッセルとのコーディネートする事で、イエローの線が際立ちます。

残暑を涼しく過ごせる、空間アレンジをしてみてはいかがですか?

弊社では販売・トータルコーディネートを行っております。
是非お気軽にお問合せ下さい。

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