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独身一人暮らし女性のマンション購入、具体的に検討したい!使えるサービスは?

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一人暮らし女性のマンション購入について、より具体的に検討したい…と思ったとき、利用できるサービスをご紹介します。

この記事はPR記事ではなく、カーサミア編集部が純粋におすすめしたいと思うサイトをご紹介しています

こんにちは、カーサミア編集部です。不動産”開発”会社が運営するメディアという第三者的な立場を活かして、一人暮らし女性の住まい探しに役立つ情報を発信しています。

世の中には、マンション購入を検討する際に役立つサービスがたくさんあります。しかし中には、ファミリー向けが中心のサービスや、単身者向けであっても投資用物件が中心のサービスも多く存在しています。

そこで、この記事では「一人暮らし女性が、自分で住むマンション」を探す際に役立つサービスを厳選しました。

「一人暮らし(単身者)」や「女性」に特化したサービス、特化ではないけれど一人暮らし女性に役立つサービスをご紹介しますので、活用してくださいね。

一人暮らしのマンション購入「相談・物件紹介」サービス

まずは「相談」し、納得したら「物件紹介」をお願いしましょう。|イメージ画像:写真AC

まずは「相談」と「具体的な物件紹介」を行っているサービスをご紹介します。

ここで紹介しているサービスは、相談だけなら無料です。まずはあなた自身の現状を相談して、納得できたら具体的な物件紹介までお願いすると、スムーズに進められますよ。

大手の安心感「SUUMOカウンター 新築マンション」

みなさまご存知の大手物件検索サイト「SUUMO」が運営している相談サービスです。
店舗で相談することも、Zoomや電話で家から相談することもできますよ。

特徴

  • 新築マンション限定
  • 単身者向けのセミナーあり
  • 全国に店舗多数。おうちからも相談OK
  • 大手が運営している安心感!

ただ、ここで紹介してくれる物件は「SUUMOと提携している新築マンション」に限定されてしまいます。とはいえ大手だけあって、提携マンション数は多いですよ。

公式サイトのイメージ写真からはファミリー向けっぽい印象を受けますが、単身者向けのセミナーも開催されています。一人暮らし女性が行っても大丈夫ですので安心してくださいね。

単身者向け新築マンション購入講座|スーモカウンター

『この人にお願いしたい』と思える担当者を探せる「Terass Offer」

いきなり不動産会社の実店舗に行くと、「出会える担当者との相性は運まかせ」という状態になりがちです。いわゆる「担当者ガチャ」ですね。よい担当者に出会えればよいのですが、中には買い手のことを考えない担当者もいるかもしれません。

でも「Terass Offer」なら、事前にやりとりをして、『この人にお願いしたい』と思えるエージェントを自分で選ぶことができるんです。

特徴

  • サービス対象エリアは首都圏・東海エリア
  • 中古マンション・新築/中古一戸建てをはじめ、土地や投資用物件も
  • 匿名相談が可能
  • 物件検索では探しづらい抽象的な条件でもOK
  • 物件探し以外の相談もできる

購入したい物件の条件やを登録すると、匿名チャットで、複数の不動産エージェントから客観的な意見をもらうことができます。また、「そもそも、いま買うべき?」などといった物件探し以外の相談をすることもできます。

ほしい家、住みたいエリア、したい暮らし…「私の正解はなんだろう?」と迷ったときに「物件探しの前相談」ができるのは嬉しいですよね。

登録した個人情報は、公開を許可したエージェントにしか伝わりませんので、いきなり営業の電話を受ける心配もありませんし、無駄な営業メールが送られてくることもありません。

「同時に」「さまざまな所属の」「複数の」不動産エージェントとやり取りすることができるので、提案内容を比較しながら、自分に合ったスタイルやタイミングで取引を進められますよ。

家を買うならプロのエージェントから提案が届く「Terass Offer」

一人暮らしのマンション購入「セカンドオピニオン」サービス

大きなお買物ですから、第三者によるセカンドオピニオンサービスも活用して。|イメージ画像:写真AC

続いて、検討する物件が具体的になってきたときに活用できる、セカンドオピニオン系のおすすめサービスをご紹介します。インターネット上のサービスですので、スマホから気軽に利用可能ですよ。

マンション購入は大きな金額の動くお買物ですから、利害関係のない第三者から、客観的で公正な情報を得ることは大切です。こうしたサービスに目を通して、自分でも情報を把握しておくと、不動産会社に勧められるままにならず、「あなたによる、あなた自身のためのマンション購入」が実現できますよ。

マンション価格のセカンドオピニオン「住まいサーフィン」

セカンドオピニオン系の大手サイト「住まいサーフィン」は、「資産性の高いマンション」が誰でも分かる無料会員制サイトです。会員数はなんと30万人以上!(2023年9月29日現在)

信頼性の高いデータベースを持っていて、金融機関・不動産会社など確実なデータを求めている会社にデータ提供をしています。また、代表の沖有人氏は様々なメディアに執筆していますので、記事をご覧になったことのある方もいらっしゃるでしょう。

こちらは一人暮らし女性に特化したサービスではありませんが、役に立つ内容が盛りだくさんです。

動画でマンション購入のことがわかる

「沖レク動画」は非会員でもいくつか見れますが、会員向けにはさらに踏み込んだ内容が公開されています。

利害関係がないため、忖度なくタブーに切り込んでいますので、マンション購入を検討するならぜひ一度ご覧になってください。

様々なデータが見れる

また、独自のデータベースとロジックをもとに「儲かる確率」「部屋毎の割安度」を数値化して示しています。一目で資産性の有無が分かるのはすごいですよね。(実は、同じマンションでもお部屋により、割安・割高が存在するんですよ。)

ぜひ参考にしてくださいね。

カーサミアの「物件おすすめ度」採点ツール(β版)

最後に、私たちカーサミアが提供している「物件おすすめ度」採点ツール(β版)をご紹介します。

こちらは賃貸でも購入でも使えるツールですが、特に購入を検討している方には一度採点してみてほしいです。

さきほどご紹介した「住まいサーフィン」が主にお金の面から数値化しているのに対し、こちらは主に土地と建物のことを採点・数値化します。

特徴

  • 一人暮らし女性のお部屋探しに特化
  • 土地と建物の安全性、便利さ、快適さなどを数値化
  • 会員登録不要で利用可能

土地と建物のことに詳しいのは、カーサミアの運営会社が不動産開発会社だから。このツールは、私たちが不動産開発で培った知見をわかりやすく一般化することを目的にしています。

「物件おすすめ度」採点ツール|カーサミア

かさみやちゃん
かさみやちゃん

現在、一都三県(かつ電車メインで生活できるエリア)のみの提供となっております。エリアを広げられるよう、応援してください!

まだβ版ですので、随時修正しております。
もし不具合を見つけたらご連絡くださいね!

使い方&開発経緯はこちら

この記事で紹介したサービス一覧

この記事では5つのサービスをご紹介しました。

いずれも利用料等はかかりませんので、ぜひ併用して比較検討し、後悔のないお部屋選びをしてくださいね。

相談・物件紹介系
新築マンションSUUMOカウンター
中古マンション・新築/中古一戸建てほかTerass Offer
セカンドオピニオン系
お金・資産価値のこと住まいサーフィン
物件・建物のことカーサミアの
「物件おすすめ度」採点

まだまだ検討が具体的ではなく、情報収集がしたい方は、カーサミアのおすすめ記事もご覧くださいね。

あなたが一人暮らしをのびのび楽しめるお部屋と出会えますように!

マンション購入に興味がある人へ、おすすめ記事一覧

独身一人暮らし女性がマンションを買うなら…後悔しない買い方・選び方
この記事はマンションの売り込みでも勧誘でもありません。【宅建士】の資格を持ったカーサミアの編集部員が、中立な立場から、もし独身・一人暮らし女性がマンションを買おうと思ったとき、本当に買えるのか、買って損をしない物件の選び方、購入資金の資金計画の立て方、住宅ローン・諸費用・頭金の違い、等を詳しく説明します。さて、現在どのくらいの家賃を払っている人ならマンションが買えるのか、まず疑問に思いますよね。結論から言うと、東京で月々7万5000円くらいの家賃を払っているなら、総額1800万~2000万円程度の分譲マンションを買える可能性が十分にあります。同じくらいの月々の支払いをするとして、マンションを購入することのメリットについて解説したいと思います。メリットとしては、「自分の家」がある満足感、DIY・リフォームの自由度が高いこと、経済的なメリットがあること、 等が挙げられます。一人暮らし女性が購入して、後悔しないマンションの基準とは、「価値がある物件」。言い換えると「売却時に高く売れる物件」です。ずっと自分が住むのなら自分だけが気に入ればよいのですが、将来的に売却する可能性があるなら、需要の高い=多くの人が欲しいと思う物件を選ぶことが何より大事です。具体的なチェックポイントとしては、駅からの距離・主要駅へのアクセスの良さ・物件そのもの・街の住みやすさ・建っている土地・災害への強さ等が重要になります。カーサミア編集部が作った『物件おすすめ度採点』ツールでは、必要事項を入力するだけで、購入候補のマンションについてのメリット・デメリットがわかり、100点満点で何点か採点できますよ。続いて、具体的な購入候補物件の探し方について解説したいと思います。具体的に購入候補の物件を決めるまでには事前準備・物件の検討・物件の検証という段階を踏みます。特に「事前準備」と「物件の検証」は、不動産会社の話を単に鵜吞みにするのでなく、自分でもよく調べて考えることが大切です。「自分は素人だし、無理のない予算(資金計画)かどうか、判断できる自信がない」という方は、独立系のファイナンシャルプランナーに相談することがおすすめです。また、不動産購入に関するセカンドオピニオン「住まいサーフィン」というサイトも活用できます。欲しいと思うマンションが見つかったら、次は実際に見て確かめる段階です。街の様子、マンションそのもの、お部屋・間取りをチェックしましょう。入居後のリフォームやリノベーションで変えられるものは妥協もありです。また、「建物自体の管理が行き届いていない物件」は絶対に避けたほうがいいです。購入したい気に入った物件が見つかったら、いよいよクライマックスと言ってもいい「購入資金」をどうするかを考える段階です。結論から言えば、正社員じゃなくて、契約社員・派遣社員やフリーランスでも、勤続年数が短くても、健康状態に多少不安があっても、年収が320万円程度以上あり、諸費用分の自己資金100万円~200万円程度を用意できれば、2000万円程度のマンションを購入するための住宅ローンが組める可能性があります。加えて、200万円程度の頭金を用意できれば、さらに住宅ローン審査は有利になります。とはいえ実際は、ローン審査に通らなければならないので、人によってはNGの場合もあります。購入時には頭金とは別に諸費用が必要になります。具体的には、マンション管理費・登記費・ローンの手数料・税金・保険などがあります。諸費用は新築コンパクトマンションの場合、物件価格の約5~7%。中古マンションの場合は約5~10%が目安。仮に2000万円のマンションを購入する場合は、約100万円から200万円の諸費用が、頭金とは別に必要だと考えてください。カーサミア編集部では、一人暮らしの女性が住宅を購入するなら「フラット35」が適していると考えています。金利が一定なので将来までの返済計画を立てやすいです。また、「フラット35」は審査金利(いくらまで融資できるか審査するための利率)が、実際の金利とあまり変わらないので、審査が通りやすいです。正社員だけでなく、契約社員、派遣社員やフリーランスも可、健康状態も指定なしなど、住宅購入を考える人に広く扉を開いている住宅ローンといえます。最後に、購入までの手続きについてご紹介します。まずは購入(買付)申込書を提出。住宅ローンを活用するなら、並行して住宅ローンの事前審査に申し込みます。次に住宅ローンの正式申込(本申込)。並行して物件の契約も行います。住宅ローン手続きの最後は「金銭消費貸借契約」。金消契約から最短1週間~10日後に物件の引き渡しが行われ、晴れて、世界に一つしかないあなたのマンションとなります。
賃貸の家賃と同等負担で、購入できるマンションは?【比較シミュレーション 使い方】
「買えるなら買いたい」とマンション購入に興味を持っている方も多いのではないでしょうか。でも、マンション購入したあとの月々の住居費のこと、特に「具体的に毎月いくら支払うことになるの?」という情報は少ないです。住宅ローンの月々返済額と、管理費・修繕積立金などのランニングコストは人それぞれ・物件それぞれなので、目安を示すことが非常に難しいためです。でも、なんの目安もない状態では、そもそもの比較検討ができませんよね。ですから、賃貸と購入の費用をシミュレーションできる「ずっと賃貸・マンション購入比較シミュレーション計算ツール」を公開しました。あくまで概算ですが、費用感の参考にしてくださいね。使い方はとっても簡単。現在の住居費(家賃+管理費・共益費など)を入力するだけ。現在の賃貸が8万円の場合、ずっと住み続けると、60年間で5760万円がかかります。しかしこれは、「5760万円のマンションが買える」という意味ではありません。シミュレーションツールでは、まず、管理費・修繕積立金の合計を月々2.5万円と仮定します。月々の住居費を同程度の8万円とするためには、住居費8万円-ランニングコスト2.5万円=ローン返済額5.5万円となります。月々のローン返済額が5.5万円なら、下記のように、おおよそ1700万~2200万円前後の物件購入を検討可能です(金利1.3%、返済期間35年の場合)。検討が具体的になってきたら、頭金と諸費用について考えましょう。頭金とは別に、各種手数料や税金などの「諸費用」が必要になります。一般的に新築マンション(専有面積50㎡以下のコンパクトマンション)の購入時には、諸費用として5~7%程度用意しておくことが推奨されています。中古マンションで仲介手数料が必要な場合は8~10%程度と考えておくといいでしょう。さらにいざというときのため手元に残すお金のことを考えると、「貯金が300万円あっても、頭金は60万円」というケースもありえます。本格的にマンション購入を検討するときは、まず、頭金と諸費用のための資金をどうするか考えてみましょう。・手持ちの資金でまかなう・これから貯金する・親族から援助(贈与)してもらう・親族から借りる・住宅ローンとは別に、金融機関から借りる…など、さまざまな方法がありますよ。諸費用の目途がつき、資金のうち頭金にできる金額のイメージがついたら、住宅ローンのプラン・金利について、詳細にシミュレーションしてみてください。個人的によく使うシミュレーションサイトは、SUUMOとARUHIです。もし具体的に購入を検討している物件があるなら、その物件を扱っている不動産会社にコンタクトを取ってみましょう。検討中の物件について、購入申込の前に行う「事前審査」ができるよう、金融機関と繋いでくれるはずです。銀行の判断によっては、より金利を下げた住宅ローン(優遇金利)が使えることもあります。最後に、「ずっと賃貸・マンション購入比較シミュレーション計算ツール」における概算の考え方をご紹介します。・ランニングコスト(管理費+修繕積立金):国土交通省の「平成30年度マンション総合調査」から、1戸当たりの平均の月額を参考に「2.5万円」と仮定しています。・住宅ローンの金利と返済額について:全期間固定型のフラット35で、35年返済として計算しています。・ボーナス時返済額:「0円」の設定です。・固定資産税等:含みません。それなりに大きな金額ですが、賃貸でも更新料がかかることを思えば、特段に恐れなくて大丈夫ですよ。賃貸の家賃と比較して、同程度の住居費負担で買えるマンションの金額、イメージできたでしょうか?記事では「家賃8万円」のシミュレーションでご説明しましたが、ツールではあなたの状況に合わせた金額を入力できますよ。

マンション購入体験談

【体験談】35歳・独身一人暮らしでマンション購入。彼女が不安なく買えた理由は…
独身一人暮らしでマンション購入って、実際どうなの?動機やきっかけ、物件選び、間取りと価格、住宅ローンや返済プランのこと、将来のこと…気になるけれど、実際の知人には聞きづらいですよね。というわけで、一人暮らしで実際に新築マンションを購入した女性に体験談をインタビューしました。彼女は大阪で一人暮らし中。関西特有の事情もありますが、一人暮らしで購入を決断するまでの心の動きは、全国のマンション購入検討中の女性と共通の部分も多いはず。きっと参考になる部分もあると思います。一人暮らしで購入を検討中の方は、ぜひ参考にしてくださいね。奈那さんの購入したマンションは、2LDKで広々。収納も充実しています。【新築マンションの物件について】場所:いまの賃貸と同じ最寄り駅で、より駅に近い場所(駅徒歩分数の短い場所)、広さ: 2LDK(55㎡)、月々の住居費(住宅ローンの返済額+管理費・修繕積立金などのランニングコスト):約9.5万円(予定)――さっそくですが、マンション購入を考え始めたきっかけは?「20代のころから住宅ローン控除に興味がありました。35歳を迎えたことで、まじめに考え始めて。」――2LDKの広いお部屋を購入していますが、どんな条件で探したのですか?「住宅ローン控除を受けられる広さであること・立地や設備などが、長く住むことを考えつつ、売ったり貸したりできる物件であること という条件で、よく知っている便利な場所に新築マンションの計画があったので、これだ!と。」――ここ以外に、どんな物件と比較検討しましたか?「実は、新築も中古も、ほかは全然見ていないんです。立地と収納と設備で、ここ以上の物件はないと確信しました。」――よく知っている便利な場所だったとのことですが、ほかの物件と比較検討せずに買ったというのは、ずいぶん迷いがないですね。「父が元不動産会社勤務で、相談できましたから。父が”いい物件だ”と太鼓判を押してくれたので、なにかあっても売ったり貸したりできる物件だという安心感があります。あえて言うなら、住宅ローンのことくらい」【資金計画】物件価格:約4000万円、諸費用:約200万円(予定)、自己資金:1000万円、ローン借入額:約3200万円【住宅ローンの返済プラン】月々のローン返済額:約8.3万円、ボーナス払い:0円、借入先:民間金融機関、金利種類:変動、返済期間:35年「まだ先のことではあるのですが、だいたいこのくらいで計画しています。住宅ローンの返済額に、管理費・修繕積立金などを加えた月々の支払額は、9.5万円くらいを予定しています。少し不安かも…と言いましたが、深く心配しているわけではありません。万が一自分が死んでも団信(団体信用生命保険)がありますし。」――今の住居費が7.1万円で、入居後の住居費は9.5万円。月々2万円以上増えることになりますね。生活はきつくなってしまいませんか?【現在(賃貸居住時)の家計簿】月収(手取り):約25~27万円(残業により変動)、生活費の合計:約19万円、月の貯蓄:約6~8万円【固定費】住居費(家賃+管理費):7.1万円、通信費:1.3万円、保険料:0.5万円【変動費】食費+日用品:4万円、趣味+美容+交際費:5万円、水道光熱費:0.5~1万円「食費と日用品は4万円、趣味+美容+交際費は合計5万円以内になるよう意識しています。内訳は月によって違うのですが、趣味とエステにはお金をかけていると思います。メ